花巻温泉郷へ行くならまずは花巻温泉へ
花巻温泉郷は温泉卿と言うだけあって、なんと14箇所もの温泉があります。
あまりにたくさんあるので、どの温泉にしようか迷ってしまいますよね。
理想を言えば、毎日1箇所で全部回れれば。。。というところですが、時間もお金もそこまでは。。。という方がほとんどだと思いますので、一番のお勧めをひとつご紹介しましょう。
この中からどこかひとつに絞るとすれば、ずばり、花巻温泉がいいと思います。
花巻温泉には花巻温泉を楽しむための5つのキーワードがあります。それは、泊まる、湯めぐり、食べる、癒やし、愉しむです。
こういうキーワードを作って、サービスをわかりやすく説明してくれるのも良いですね。
中でも湯めぐりはとても良いシステムです。花巻温泉の4つのホテルのうち、3つは通路でつながっていて、宿泊客であれば、どのお風呂でも自由に入ることができるのです。このようなサービスは他にはなかなかないですよね。個性豊かなそれぞれのお風呂を時間をかけて、じっくり楽しめる、こんな温泉の贅沢が味わえるのは花巻温泉ならではです。
上諏訪温泉といえば親湯
上諏訪温泉にもたくさんの温泉宿がありますが、お勧めなのが親湯です。上諏訪温泉親湯なら諏訪大社や高島城など歴史ある諏訪の街で心が癒されるでしょし、清らかな源泉、大自然の恵みあるお食事、諏訪湖に包まれるお部屋等、大人の嗜みを感じていただける、美しく癒される温泉宿です。
この宿のお勧めは、まず温泉です。温泉は85度で1日75トンの豊富な自家源泉であり、水の研究家が認めるほど全国的に希有な存在であり諏訪で唯一の高温で豊富な湯量を誇っていることです。また、効能は、外傷性諸障害、慢性湿疹、成人病、婦人病、腰痛、神経痛などです。特徴は、諏訪湖を一望できる大浴場があることです。女性の大浴場では、心と体を癒すヒーリングアートがあるのがいいですよ。貸切の露天風呂も用意されているのがお勧めです。
温泉で一風呂浴びれば、料理でしょうが、料理も充実されています。諏訪の地で特別を提供する為に料理長が考え出した和会席を堪能できます。美しい諏訪湖の幸と長野の幸をふんだんに使用していますよ。
上諏訪温泉にお泊りになるなら親湯をお勧めします。
泊まってみたい飛騨高山 ホテルの条件です
以前、飛騨高山を観光で訪れたことがある私が、今度もしもまた飛騨高山に行くとしたら、泊まってみたい飛騨高山 ホテルの条件としてあげたいのが、温泉がたっぷりと堪能できるということです。
以前も温泉に泊まり、とてもモダンで素敵な露天風呂を楽しめたのですが、ホテルそのものが古く、部屋が妙な形だったこと、ツイン宿泊なのに部屋にベッドが三つもあったことなど、なんとなく落ち着かない要素もあったので、今度は三拍子揃ったところに泊まりたいと思っています。
私が思う飛騨高山のホテルに求める三拍子とは、温泉が堪能できること、部屋がきれいでゆったりくつろげること、観光をしてから行くのに便利なところにあることの三つです。
それにさらにお料理が豪華でおいしいとか、サービスがいいとかいったことも付いてくれば言うことなしですが、そこらあたりは宿泊プランによって大いに変わってくるところだと思います。
二度目の飛騨高山では、便利な場所に建つ、新しくてきれいな部屋と温泉が楽しめるホテルを条件に探したいと思います。
軽井沢 レストラン、ロンギングハウスは野菜が美味しい。
さすが軽井沢と思わせてくれる、レストランがあります。
何を食べても美味しいのです。
特に、野菜の新鮮さ。それに加えての味付け。
上品と言うだけでなく、旨味、まろ味、そして盛り付け、どれをとっても東京三星レストランに負けない料理が出てきます。
それは、軽井沢 レストラン、ロンギングハウスと言う所なのです。
スタッフのカッコ良さも引きたっているのですが、全てに満足出来るレストランなのです。
しかも、ここはホテルでもあるのです。
ここはスイスかオーストリアかと思うような造りもホテルです。
アルプスの中腹にありそうな感じで、私達を出迎えてくれるのです。
そして、部屋が又良いのです。
旅の疲れが取れるような造りの部屋になっています。
落ち着いた雰囲気で恋人同士でも、年齢を重ねたご夫婦でも満足のいける部屋の作りになっていると思います。
美味しい野菜とコースによる夕食、赤や白のワインは似合うテーブルなのです。
食事をゆったりと過ごせるとても感じよいダイニングテーブルになっています。
一日の休暇を過ごすには、最高のホテルと思います。
諏訪湖へ行ってみよう!
みなさんは諏訪湖へ行ったことはありますか。
自分自身、じつは20年近く前ですが、一度だけ行ったことがあります。
職場の慰安旅行で、長野を旅行したときに、ちょっとだけ立ち寄りました。
自分が行ったのは夏でしたが、水と緑がさわやかで、とてもすがすがしい気分になったのを覚えています。
今度行くときは、できれば夏の諏訪湖祭湖上花火大会を見てみたいです。
日本でも有数の規模を誇る花火大会ということで、一見の価値はあると思います。
9月には全国新作花火競技大会も開催されるようです。
湖畔にある観光スポットの中で、ぜひ行ってみたいのは、諏訪市原田泰治美術館です。
原田先生の絵は、昔から憧れているので興味があります。
北澤美術館や諏訪ガラスの里にも行ってみたいです。
諏訪湖というと、冬場の湖面でのワカサギ釣りのイメージが強いので、もし可能なら冬にも行ってみたいような気がします。
諏訪湖の周辺には、素晴らしい温泉も多いので、ゆったりとした気分で、くつろぎのひとときを満喫したいです。
石川県の温泉といえば山中温泉です。
石川県には多くの温泉があり、中でも石川県 温泉は山中温泉です。
鶴仙渓沿いにあり、自然豊かな温泉地で、松尾芭蕉が扶桑三名湯と称えたほどです。
周囲には鶴仙渓遊歩道が整備されていて「こおろぎ橋」「あやとり橋」などがあります。
そして山中温泉街の通称「ゆげ街道」は温泉情緒をたっぷりと楽しむことができます。
泉質は肌に優しいまろやかな古湯(石膏芒硝泉)です。
ホテルや旅館、それぞれに工夫を凝らした温泉を提供しています。
鶴仙渓を前にして周囲の山々に囲まれた露天風呂も各種あります。
そんな石川県 温泉の山中温泉では回遊バス「お散歩号」を運転しています。
バスは毎日運行されており、周囲の名所・旧跡を「まちガイド」さんの案内で楽しむことができます。
料金はフリー乗車券で大人500円です。
「まちガイド」さんは地元温泉の女将さんや温泉街の人たちが交代で案内をしてくれます。
そして一番うれしいのは、貸切の露天風呂が1回ですが使えることです。
石川県 温泉といえば山中温泉、ホテルや旅館もたくさんありそれぞれが工夫を凝らしています。
ご家族やカップルなどで一度お出かけください。
三陸海岸を満喫する
私の住んでいるところは海がすぐそこに見えます。また、2階からでも眺めることができる環境にあります。ですから山側もいいなと思いますね。しかし、遊びに行く時には、海側ですと私の大好きな海の幸がいただけますし、また、ほっとしますね。夏には海水浴もできますので、若い頃はよく海側に旅行に行っていました。三陸海岸の方もいいところがたくさんありますので、一度は訪れてみたい場所です。こちらの方へ来たならば、平庭高原なども楽しみたいと思います。海と山が同時に楽しめるところもまたいいですね。日本三大鍾乳洞の一つの龍泉洞も観光してみたいと思います。夏の暑い時期には、涼しくて気持ちいと思います。また、自然の神秘も楽しんでみたいでですね。浄土ヶ浜島めぐり観光船などにも乗って海を思いっきり堪能したいです。このような広い海を船で渡るというのも、身近に感じられて素敵だと思います。三陸海岸にはいろいろ見てまわりたい、観光スポットがありますので、皆さんも足を運ばれてみてはいかがでしょう。
スキーの後は木曽の温泉でリラックス!
冬のスポーツといったら何を思い浮かべますか?
私だったら、やっぱり「スキー」か「スノーボード」ですね!
雪山といったら木曽山脈がでてきちゃいます!中央アルプスとも言われる山脈ですが、スキー場もいっぱいあるんですよ♪やっぱり雪の質って場所によって違いますし、色々な場所で滑ってみたくなっちゃいます☆
白い雪の中を思いっきり滑って汗をかいたあとって、やっぱり温泉に入りたくなっちゃいますよね~
!実は木曽の温泉って炭酸泉があるそうで、温泉がシュワシュワっと炭酸水のようになってるそうなのです!炭酸泉はぬるいお湯らしいので(熱くすると炭酸が逃げちゃうらしいです)長湯するにはぴったりですね♪
温泉に入った後は木曽の美味しい銘酒でもいただきたいですね~!銘酒だけではなく、信州そばもいただきたいです!実はお蕎麦には『ルチン』という成分が含まれていて、毛細血管を強くする作用があるんですよ~!おいしいだけでなく血管も強くしちゃうなんて一石二鳥ですね☆
今年の冬は木曽 温泉とお酒、お蕎麦で体も心もリフレッシュしませんか☆
スキー・スノーボード旅行なら木曽 温泉!
私は、スキー、スノーボードといったウィンタースポーツが大好きです。私は、関東に住んでいるので、毎シーズン、長野のゲレンデへ出かけます。土日をつかって、1泊2日で出かけるのです。
私が毎年、訪れるのは、木曽 温泉です。温泉街の近くにスキー場があるので、本当に、お薦めです。昨年は、会社の同期と一緒に行きました。昼間は思う存分滑って、夜は、疲れて冷えきった体を温泉で癒して、美味しい現地の名物を食べて、寝る前は、畳部屋でトランプやおしゃべりをして過ごしました。次の日は、午前中に少し滑って、帰り際に、温泉街で買い物などをし、もう一風呂浴びてから、帰りました。帰りの車の中でも、ずっと、体がポカポカしていました。
もちろん、時間がない方は、日帰り旅行も可能です。日中に滑って、温泉で汗を流して、帰るというプランです。また、カップルや家族で行くのも、お薦めです。貸切風呂などもあるので、ゆったりと過ごせると思います。私は、来シーズンも、ぜひ、木曽 温泉に行きたいと思います。
今でも忘れられない、岩手県の花巻温泉
今年の夏は、ぜひ旅行に行きたいと思っています。
わたしがいまでも忘れられないのは、
高校のときの、修学旅行で行った、岩手県の花巻温泉です。
どこのホテルに泊まったかは、忘れてしまいましたが、
温泉が気持ちよかったですし、夕食がとてもおいしかったんです。
小さなひとり鍋と、ずらりとならんだ山菜やお魚料理。
そして、一番驚いたのは、おひつに入った、真っ白なご飯。
正直言って、何よりも、この真っ白なご飯が、一番おいしかったです。
おひつを引き寄せて、三杯もおかわりしてしまいました。
やっぱり地元の採れたてのお米は、本当においしいんですね。
岩手県 温泉は、いまでも、もう一度行ってみたいんです。
今度は、だんなさんと一緒に。
あのお湯の暖かさや、気持ちよさ、
お料理やご飯のおいしさ、すべてを分かち合いたいんです。
日本人が、「温泉と言えば花巻温泉郷」と言って、いつでも選ばれているのは、
とてもよく分かります。体験済みです。
本当に、花巻の温泉は、最高だと思いますよ。